
繁枡 / 高橋商店 (福岡県)
日本航空(JAL)国際線ファーストクラスの機内酒に採用されるなど名実ともに福岡を代表する蔵元となります。福岡の自然豊かな八女市で300年以上にわたり「繁桝」は、職人の手で丹精を込めて丁寧に作られています。
伝統的な製法と美味しさを追求し続けた『麹づくり』から生まれる一杯は格別です。今もなお、進化し続ける神秘的な美味しさをぜひご堪能ください。

寒北斗 / 寒北斗酒造 (福岡県)
福岡の老舗飲食店からも絶対的な評価をされ続けている蔵元となります。
約 300 年前から受け継ぐ伝統技法に対して、 今の時代にあった最善の解を、常に探し求める「守破離」の精神で、造り上げるお酒は、 毎日飲んでも飲み飽きない究極の食中酒です。辛口のすっきりとした味わいで、とんな食事にもよく合います。

喜多屋 / 喜多屋 (福岡県)
江戸時代末期の文政3年(1820年)に、筑紫平野の一角、山紫水明の地 八女に創業して200年が経ちます。現在、社名及び商品名となる「喜多屋」は、創業の際「酒を通して多くの喜びを伝えたい」という強い志のもと、屋号として名づけられたものです。
IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ) 2013 日本酒部門 583銘柄の頂点「チャンピオン・サケ」を受賞。IWC責任者のサム・ハロップ氏は「エキゾチックでモダン、それでいて見事な芳醇さと透明感を秘めた酒」と絶賛。世界最難関のワイン資格であるマスター・オブ・ワイン保持者の舌をうならせました。